アフィリエイターの何が悲しいって、基本的に作業が孤独なことですね。これはコツコツ一人で頑張れる人じゃないとなかなか辛いものだと思います。
とはいえ、アフィリエイターも実績がついてくると、つながりがいろいろとでてきます。同じアフィリエイターさんで仲良くなったり、販売業者さんやいろいろなところでつながりができたりします。
でも、結局作業は一人ですからね。会社に行って毎日同僚がいるというのとはわけが違います。まあ会社を作って社員を雇うとかなると別ですが、それはかなりハイレベルですからね。
やっぱり一人でこつこつ頑張れる人がアフィリエイトに向いています。
逆に、人と一緒に仕事をしたりっていうのがわずらわしい人なんかは、アフィリエイトはかなりいいビジネスじゃないでしょうか。
私なんかもそんなかんじです。毎日人と会うのはわずらわしと考えてしまいます。これは社会不適合者なのでしょうか。
しかし世間のアフィリエイトに対する目は厳しいですね。
相当評判が悪いと思います。実際に以前ほどではないですが、今でもひどいアフィリエイターはたくさんいますからね。少なくとも、そういう人たちが簡単に稼げないような環境にならなくてはなりません。
すごくいいものを提供している人もたくさんいるのに、全体のイメージが悪くなってしまっているのはもったいないですね。